お金が無い時の対処法。

私がお金に困る時は、人付き合いによる金銭面、出費です。

お出掛けや遊びで意外にも痛手となる交通費、食事やお買い物で『お金がない』という理由で自分だけ使う額を抑えてしまうとシラケてしまう雰囲気、年齢が上がれば上がるほど金欠を理由にしづらい人付き合い。
そんな様々な理由から、人付き合いが最もお金に困る時だと感じています。

まず『大人なのにそんなお金もないの?』と思われることから、なかなか金銭面を理由にお断りする訳にもいかず。
もちろん、だからと言って無理にお金持ちぶることはあり得ませんが、やはり昔とは違い金欠という理由が恥ずかしいと感じています。
ただ人付き合いも大切ではありますし、毎度毎度お誘いを断るのもできません。

誰かに借りようにも、生活費や支払いに困ってしまう事とは違い、理由が理由だけに遊ぶ資金と分類されてしまい言い出しづらく難しい問題です。

そこで私がしている対処法は、以下の3つです。

1.予定の調整
これは『断る代わりに、別の予定を提案する』というやり方です。
お誘いが来たら、親戚の家に行く予定、約束がある、家にいなくてはいけない等の『誘われた日は難しい』という断りを入れます。
その後で必ず来月や来週など、必ず資金を確保できる後の日にちを、この辺りなら大丈夫と提案します。

2.食事や買い物の金額を抑える
断りきれなかった場合は、こちらを実践しています。
例えばお食事の場では、さりげなく『これ大好き!』と一番安い物を頼む、買い物は『これ欲しかった!』と安い物を買う。
仕方なく安いのにする、ような雰囲気だと相手もあまりいい気はしません。
それどころか、無理して来なくて良いし、という気持ちにすらなってしまいます。
なので私は安い物をまるで目当てだったかのように振る舞い、お互い良い物を買えたね!というような雰囲気にします。

3.友人とは別ルートを使う
こちらも断りきれなかった場合、相手が同じ地元等の時によく使います。
あそこ寄りたいから、どこどこの用事をついでに頼まれたからと言って、行き帰りを別々にして一駅歩く・バスを使わないなどで少しでも節約をする。

人付き合いは抑えても節約に繋がりづらかったり、予定が重なってしまったりと金銭面の悩みは耐えません。
ただ最もお金に困ると同時に、疎かにしたくない項目だとも思っています。

上記に書いた方法でもどうしてもお金が足りないときには、誰にもバレないように、キャッシングを利用したこともあります。

今では、キャッシングを利用したっていうのが誰にもバレずに借りることができるんです!!

参考サイト⇒キャッシング書類

実際、職場にも両親にも兄弟にも借金をしたことはバレていないです。

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